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「ホームレス中学生」 [テレビ・映画]

 旅行から帰ってきてすぐYちゃんより連絡。

 どこだかの抽選に当たったらしく、「ホームレス中学生」の試写会に行けることに。

 小池徹平くーん! 見た~い! 田村(麒麟)、どーでもいー! ってことで行ってきました。一ツ橋ホール。
 試写会と言えばな場所ですが、初めて行ってきました。思ったよりも小さいのですね。
 しかも映画館ではないので(でも試写会と言えばなのに…)、席はずれてないから前の人が丸かぶりだし、会場も斜めになってたりしないので、ものすごく見にくかった。座高が低いので前の人の頭なしには見られなかった。着ていったコートをお尻の下に敷いたんだけど、逆にお尻が痛くてもぞもぞしちゃったし。学芸会ようの体育館みたいな感じですね。まあ、無料で見てるのに文句言うなというところでしょうか。

 「ホームレス中学生」
ホームレス中学生

ホームレス中学生

  • 作者: 麒麟・田村裕
  • 出版社/メーカー: ワニブックス
  • 発売日: 2007/08/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

徹平くんがかわいすぎ!


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「ワールド・トレード・センター」 [テレビ・映画]

 ずっと見たいと思っていた映画のDVDを友達が貸してくれたので、喜び勇んで見てみました。

 暇だったし、テレビも見たいものないし。ママを呼んで二人で「これから見ます! 期待してます!」とバッチリ臨戦態勢整えて。

 ところが…。
 期待していたぶんだけ、失望感大きく。
 想像とは全然違うストーリーで。最後まで、ずるずると。「こんなんだとは思わなかったー」と叫びつつのラスト。

 そして、出演者の一人を見たことあるのに、思い出せず。ずっとすっきりしないままラスト。

 そんな今日の映画は、これです。

 

ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション

ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション

  • 出版社/メーカー: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
  • 発売日: 2007/02/23
  • メディア: DVD

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「MONSTER」 [テレビ・映画]

 またもケーブルでやっていたので、映画見ました。全然知らなかった映画ですが、おもしろかったです。おもしろかったといっても内容は、ちっとも「おもしろく」ありません! どっちかっていうと、最初から最後までツライ…。納得いか~ん!

 だいたいこのタイトルで思い出したのは、浦沢直樹さんの「モンスター」だし。シャーリーズ・セロンの「MONSTER」です。でも、どれがシャーリーズ・セロンよ!?って。なんでもこの映画のために13キロも体重を増やして、特殊メイクをしてるらしく、あの美人さんの面影ありません…。しっかし、この内容…。実話に基づくっていうんだから、アメリカって………。

モンスター

モンスター

  • 出版社/メーカー: 松竹
  • 発売日: 2006/12/22
  • メディア: DVD
 

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「君に読む物語」 [テレビ・映画]

 またもケーブルテレビで映画見てました。全然最初は興味がなくて、「ながら見」してたくらいだったんですが、だんだんおもしろくなってきて、ラストはまさの涙・涙・涙。感動のラストでした。

 これ結構オススメですよー。

きみに読む物語 スタンダード・エディション

きみに読む物語 スタンダード・エディション

  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2005/09/23
  • メディア: DVD

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「氷点」 [テレビ・映画]

 これも期待してたドラマです。CMで石原さとみちゃんが「ぎゃあああああああ」ってやってるのを見てから(笑)。

 昔やってたらしいですが、これがはじめての「氷点」です。

 石原さとみちゃんの演技は、NHK大河ドラマの「義経」(タッキー主演)での静御前で見てました。どうしても、何をしててもあの唇に目が釘付けです(笑)。アンジーとか、好きなんですよね~。あつぼったくて、えっちっぽい唇、憧れます。

「氷点」

心に問い掛けてみて下さい。
「あなたには、憎い人がいますか?そして、その人は誰ですか?」

人は、生まれながらにして誰かを憎んでしまう生き物。
一見、善良な人間でも、心には罪深い「憎む心」が眠っている・・。

これが、『氷点』という物語の底に流れるテーマです。

『氷点』は、作家・三浦綾子氏のデビュー作にして、代表作。
敬虔なクリスチャンだった三浦氏は、1963年、朝日新聞の1000万円懸賞小説の第1回募集広告を見て、「汝の敵を愛せ」という聖書の1節をもとに、『氷点』を執筆。
見事、一等入選を果たし、当時、大反響を巻き起こしました。

一見、善良な人間でも、そのエゴはどこまで罪深いのか。
自己中心的に生きる人間の本当の罪とは、何なのか…。

原罪という大胆なテーマの先には、大いなる“許し”が待っています。
過去、人々をひきつけてやまなかったこの物語には、“人間はいかにして生きるべきか”だけではなく、“他者を思う気持ちの大切さ”といった普遍的なメッセージが投げかけられているのです。

憎しみは消えない。それでも人を許したい、愛したい、と切望する人間たちの葛藤の姿を描いたドラマ『氷点』。
これまでの名作を観たことのある人々はもちろん、はじめて作品に触れる平成の若者たちにも、強烈な印象と大きな感動をもたらすドラマになることでしょう…!

 

 またも独り言です。スルーしてください。

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「虹を架ける王妃」 [テレビ・映画]

 なんかでこの番組の紹介を見てからずっと気になってたドラマ「虹を架ける王妃」。

 私、菅野美穂ちゃん大好きなんです! 彼女の「泣きの演技」には毎回やられておりまして、一緒になって滂沱の涙を流しております(笑)。彼女のドラマでは、ばっかじゃない!?とひかれるくらいに、泣きます! まぁ、過去最高は「彼女の手がささやいてる」でしょうか。

 相手は岡田くんだし、余計に期待してたドラマですが…。う~ん。おもしろくなかったわけじゃないけどね~。期待しすぎた分、微妙かなぁ。残念です。

 「虹を架ける王妃」

 あらすじ。
 李 方子(リ マサコ=旧姓 梨本宮方子)は、皇族梨本宮家の長女として誕生。
女流飛行家にあこがれ、天真爛漫に少女時代を送る彼女に、ある日“お国のため”という
重い使命の結婚話が持ち上がる。
 その相手である李 垠(リ ギン)は、朝鮮の李王朝26代高宗皇帝の王子として生まれる。
しかし、日露戦争後、日本による朝鮮の支配が始まり、1907年伊藤博文(初代朝鮮総監)の
計画の下、垠は11歳にして両親から離され、日本留学を強要されることとなった。
だがこれは、留学という名目のもとの“人質”同然の状態であった。
 “日鮮親善”の美名のもとに結ばれた二人の人生は、両国の歴史の流れに逆らうことの
できない苦難に満ちた道のりであった・・・。

 

 こっから先は、感想文というほどのものでもない、りんごの独り言です。ホントに日記のように買いつづっただけですので、おもしろくないですよー。

 

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